エスティナのセールス 3つのノウハウ
- 2011-08-24 (水) 21:34
- エスティナ事業のご案内
- 図面を描かないで方向性(テイスト)を探る
- これまでの外構業界では、図面ありきで営業を進めるために施主との間に意思疎通が課題でした。図面を描かずにきちんとコンセンサスを取ることで、属人性の排除※を実現しました。
- 認識のすり合わせを終えて内諾を取ってから図面を描く
- きちんと取るべきコンセンサスを取らずに順序を飛び越えて営業を進めることが、無駄な手間や時間を生み出す最大の原因です。内諾とは口頭での契約の確認です。
- 無用な値引きを受けない付加価値のある提案
- 施主の望むテイストを確認し、内諾をとった後に図面提案のステップに進みます。ここで手描き図面が最大の効果を発揮します。庭を売るのではなく「庭のある暮らし」を提案します。













